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2008年9月 3日 (水)

てんてこ舞い

9月1日は夏休み。9月2日より今週が始まったわけですが。。。

2日に2名入院・3日に1名入院・4日に1名入院の予定あり。先週入院した患者さんの退院が4日に2名。患者さんとその家族への説明、入退院の指示・書類作成だけでデスクワークが盛りだくさんなんであります。
それに連日の外来手術・本日水曜日の午後の手術2例その後の夜診。外来患者さんは一日で100名ほど。と、「道マラ」遠征記を書く余裕皆無なのだ。が!

世の中にはもっともっとハードに働いている産婦人科ドクター・登山家もおられます。

今から帰宅して、午後9時30分頃から、Kの作る美味しい夕食とビールで楽しい会話(ほとんどがランの話と子供の話)
これがなきゃ~ 潰れてしまいますわな。

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コメント

気持の変化&近況報告。昨日からホスピスが経営するショップで週一ボランティアを始めました。
ケアギバー(日本でいう看護助手、ヘルパーさん)は、今まで自分の経験と英語力でできるのはそれくらいしかなかったのですが、膝があかんようになって(情けなや)、きっぱり辞めることにしました。体を壊してはなんもできないですから。と言っても次が見つかるまで籍は置いてるので、向こう2週間は休みなしです。(今夜は当直)
ホスピスショップではNZの人と必要に迫られてたくさん喋ります。何ヶ月かしたら口も開通するかと思われます。そしたら何かのトレーニングコースに行って、体に無理のない職業(でも精神科ナース・ケアマネの経験を活かせるもの)を見つけようと思います。
看護に未練はありますが、体と相談しながら、人のお役に立てる仕事なら何でもええと思います。
昨日、思いました。人生、平凡な生活を送るチャンスはいくらでもあったのに、いつも困難な方を選んできました。たとえ
最高峰に辿り尽かんでも、死ぬまで挑戦しし続ける過程そのものが人生の醍醐味とちゃうかと思います。
私のエナジーは寝る前の紅茶とチョコレートを楽しむひとときでしょうか。

そ~ですね、「挑戦」することは、「青春」ですね。
それでも、「加齢」というハードルがありますね。公平にみんな毎年一つずつ年をとりますからねえ。
故障せんように、「走り続けませう」。僕も、9月からは、シリアスランナーに変身です

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