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2008年8月21日 (木)

高知マラソン断念

昨日泉州マラソンのパンフレットが郵送されてきました。

080820_214501 Kに、「泉州は伴走してくれるんちゃうん!」。「自分はサブスリー返り咲きをあきらめて山ばっかり行ってからに~!」。

と言われちゃいました。泉州マラソンの一週間前にある、高知マラソン行こうと考えていたのに~~

ところでこのパンフレットを見るとこのスタート直後写真。青い色のランナーだけゼッケンが3000番台。ずるして前にならんどったんまるわかり。写真に写ってしまい、恥ずかしい。

 

080820_211301080820_211201冬瓜のたいたん。これがちゃんと出汁をとってたいてあるんで、旨いんです。K製「くせになるキュウリ」。○栄の2パック500円也のお造り。ローカロリーですね。

本日は、大泉の24時間リレーマラソンの打ち上げ。
うっとこの病院以外に

Photo_3 Photo_2 ノムダン・いなっぷさん・ジェーン君・Kも参加予定です。楽しい宴会になりそうです。



サミュエル・ウルマン
Samuel Ullman "YOUTH"(青春)の一部より
青春とは人生の一時期のことではなく心のあり方のことだ。若くあるためには、創造力・強い意志・情熱・勇気が必要であり、安・易(やすき)に就こうとする自らを戒め、冒険する心を忘れてはならない。人間は年齢(とし)を重ねた時老いるのではない。理想をなくした時老いるのである。

自然や神仏や他者から、美しさや喜び・勇気や力などを感じ取ることができる限り、その人は若いのだ。感性を失い、心が皮肉に被われ、嘆きや悲しみに閉ざされる時、人間は真に老いるのである。そのような人は神様のあわれみを乞うしかない。

Kへ、僕はまだ青春のまっただ中にいるのだ。

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